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インプラント名医検索システム

インプラント治療をよりポピュラーへ

一般社団法人日本インプラント推進協会は、消費者団体(患者団体)という立場で、インプラント治療の専門的な知識と技術を持つ「インプラント治療に力を入れている歯科医院」を日本全国のインプラント治療やリカバリー治療を必要としている皆様にわかりやすくご紹介することを目的として活動しています。

歯科現場や医療現場に詳しい個別指導も経験した事がある歯科事務長経験のあるベテランが行なっています。
インプラント手術は50症例以上立ち会い経験があり、10年以上カウンセリング相談を行っている歯科業界に詳しい人間が対応しております。

患者さんの治療前・治療後の不安を解消し、歯科医院とのトラブルを未然に防止する活動を行ってます

例えば、歯科治療に対する意識や、歯科医療の価値を低くさせたりすることを防止。

特に患者さんの勘違いを招くような、お手軽感満載の「格安インプラント」や、偽装でどうにでもなる口コミやランキングサイトの排除

インプラントに特化して、高いお金をかけて検索エンジンの上位表示は、歯科医院(歯科医師=院長?理事長?)の自己顕示欲でしかありません。

特に月間の経費をたっぷりかけて派手な看板などを出すと、コロナウイルスなどでの自粛や、予想もしない不況下になると、お財布を圧迫し、たちまち歯科の経営が立ちいかなくなります。とても上手な経営戦略とも言えません。
ある有名な美容外科クリニックが言っているように「医院名」ならともかく・・・

「一流」などの謳い文句や、「派手な看板」などの見た目だけに誘われて、安易に治療に踏み切らないよう「患者さんのためのインプラント治療時のチェック項目リスト」の無料配布なども行い、安全なインプラント治療への普及啓蒙活動を地道に行ってまいりました。

よって、当協会スタッフが歯科医院への訪問や、医院設備や方針の詳細などを聞き取りを行い、「患者さんへの治療に対し真摯に取り組んでいる歯科医院」現在増えている「失敗や脱離による再生・再建などのリカバリー治療に取り組む歯科医院」「転勤・お引越しでインプラント治療、インプラント相談を行える歯科医院」をもわかりやすく掲載するようにしております。

当サイトでご掲載している歯科医院は、Dr.インタビュー等の取材を行い「治療コンセプト」、「費用・技術・経験・設備」において正確に記載しております。

その理由としては「先生のお人柄も治療の一環」という考えがありますので、派手に数多く掲載すれば良いという考えでは無いからです。

巨額な費用でTVCMなどを流し相談を行うサイトは資本がどこから出るのかを。
当サイトは歯科運営のサイトではありません。ここまで書けば分かりますよね。ネット上でよく目にする業者の書き込みなどによる口コミ(ステルスマーケティング)や、不自然な順位付けされたランキングサイトや歯科自己宣伝の為の過剰な広告や派手なホームページは、患者が歯科治療を物を買うような感覚にし、患者には「客」と勘違いさせてしまいます。

インプラント治療は自由診療のため、歯科医院によって設定費用も様々であり、術者である歯科医師の技術も経験、先生の考え方も様々です。

都心部とは違って地方では立地の問題もある。
技術があるのにも関わらず、業界的に広告発信ができない(難しい)業界である。
資本力のある歯科医院に持って行かれてしまう(同等の治療設備があるにも関わらず)
学会など技術習得や向上に時間を掛けているので詳しい事務局長がいると助かる。

現段階では治療側の手順などのガイドラインは学会発信などの一部では存在していても、歯科医院が導入しているとは限らず、公式や統一性のある物は現時点では一切ありません。
患者さんの立場で判断できる安全基準(ガイドライン)というものは未だ確立されていません。

一般消費者である患者さんが、より安心して治療に取り組めるように、歯科医院の選び方、普段聞き慣れないインプラント治療関連の医療用語の解説、インプラントメーカーの種類、治療費用の違い、治療におけるデメリット・メリットのご説明、過去の手術の失敗による再生・再建、転勤などでの治療のご相談、ドクターの患者に接する態度や説明不足による歯科医師への不信感などのご相談を行っているわけです。

歯科医院さんには、患者さんへの安心への取り組みのサポートを積極的に行っています。
予想もしなかった患者さんのクレーム事例のご紹介、治療承諾書やお見積書などのご導入推奨。
患者様への安心配慮をこれから考えているなど、他の歯科医院との差別化を考えているという先生方の相談相手となりサポートさせて頂いております。

お気軽にお問い合わせ下さい。

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運営者情報

組織名:一般社団法人日本インプラント推進協会
代表理事:小澤誠之
事務所所在地:東京都武蔵野市
電話番号:0120−198−017
(営業電話は一切受け付けておりません)
設立:2007年
活動内容:ポータルサイト「インプラント名医検索システム」の運営、インプラント治療の普及活動、お悩みの患者さんへの電話相談、トラブル防止活動、歯科選びのアドバイス、治療のやり直し・再建治療が必要な方へのアドバイスを行なってます。
歯科医院等の医療系ホームページ作成業務
医療機関事務長業務
経営コンサルタント業務
コンテンツライティング業務
医療系に特化した執筆活動

当サイトのプレスリリース・TV放送について

当サイトへの取材をもとに、フジテレビ「ノンストップ」で歯科トラブルについて放送されました。

ご掲載をお考えの先生はご参照ください

出張オペのマッチング

出張オペができる先生に来てもらいたい!という歯科医院、開業医の先生とのマッチングを行ってます。患者さんに、より高いレベルでインプラント治療を提供したいと考えている先生にはベストかと思います。女性歯科医師の開業医の先生には女性歯科医師をマッチングするなど、先生同士のマッチングになります。静脈内鎮静法が可能な麻酔科医もご紹介できます。当サイトでは費用は一切いただいておりません。

歯科HP制作会社の方へ!コンテンツコピー、無断引用防止への取り組み

私たちは歯科医師側と患者さん側の両方の情報を数多く受け取ることができ、このサイトでしか扱っていない独自のテーマ、オリジナルの記事などが多く掲載されていますので、引用はすぐバレます。

歯科医院の先生もHP会社に製作を依頼する場合はご注意ください。
歯科治療の専門用語など、制作側は正直言って「無知」です。
作っていれば多少覚えることができるのでしょうが、先生が文章を全文提供しない限り、ほとんどの文章は引用もしくは元の文章を改良した物がほとんどです。

特に「インプラントメーカー製品一覧」のページからの引用などは「右クリックコピー禁止」でコピーを行うと即時に警報が届きます。
サイトコピー

どの一文かは書きませんが、ページ下部にコピペサイトが出てます。

メーカー製品一覧は、

権利侵害を各所に報告する

コピーされた内容には患者さんにどのインプラント製品を治療に使用したかどうか?を知っておくこと!と、今まで当サイトがこつこつと普及活動してきた中、メーカーさんから直接頂いた画像や文章、メーカーの営業マンから入手した情報などが含まれています。

特にインプラント製品の性能などを細かく記載してあり、それを丸々と文章も改変せずに歯科医院のホームページに転載しているのを見かけています。

オリジナルの文章を無断使用するのは著作権侵害ですし、運営者不明のサイトに直リンクで利用されるのはサーバの負担になる等非常に迷惑なためモラルが問われる問題です。

今回はこの中から丸々引用した歯科医院に直接連絡したら、即座に文章が修正されました。

HP会社が懲りずにコピペ連発

歯科ホームページ制作会社は言わばサイトを作るのは仕事ですが、歯科に関しては全く喉素人です。歯科治療の知識すらないケースがほとんどです。何個かサイトを作れば大体の歯科用語は把握できますが、インプラント治療となるとめちゃめちゃ奥が深いです。

手っ取り早いのは「コピペ」です。

歯科業界に新規参入したホームページ会社などはインプラント治療の用語を当然知らないと思うのですが、作るにあたって困ったのか、あまりにも露骨に当サイトの文章をコピペをする上に、まるまる文章を変えずに引用していたのでアクセス拒否の処置をとりました。まずIPごとブロックしました。

もちろん何か問題が起こった時(無断引用や誹謗中傷などの被害があった場合などに)に、プロバイダに対して情報開示請求を行うことで住所などの詳細を調査することは原理的には可能です。最近では個人で「発信者情報開示請求」を行っているページも見かけます。

対処:記録に残す

ウェブ魚拓で当サイトを記録。

記事はアップした時点で即座に登録される仕組みになっているので、どちらが先にWeb上にアップロードしたか?を調べればわかるようになっています。

対処:サーバー会社に連絡する

aguseというサイトでドメイン情報を取得。ドメインとサーバがわかります。

IPアドレス割り出しサイト「KEIROMICHI」というサイトもあります。

おおよその場所(ざっくりですが)がわかるので、歯科ホームページ制作会社が判明する場合もあります。

IPアドレスからわかる情報は非常に限定的です。

IPアドレスを調べればプロバイダ名などはすぐに判明します。しかしそれ以上の情報、特に個人情報に関わることについては個人レベルで調査するのはかなりの手間ですが、法人となると話は別。

無断引用などの権利侵害が認められれば何かしら対処してもらえる可能性が高いです。

1、当サイトでは記事の更新を行うと即座に検索エンジンのGoogleやBingなどに文章が自動的に登録される様になっております。
2、文章がコピーされたり無断引用されると、閲覧者のIPアドレスや、引用された文章がどれか?という通知が届く仕様になっております。

当サイトの許可なく当サイトの文章をそのまま引用したりすると、引用したサイトの順位が低下する恐れもありますのでご注意ください。

せめてものマナーとしてご連絡いただくか、下記のように「引用先を明記」して下さると助かります。

例:【参照サイト=インプラント名医検索システム

このように表記するのはOK


「名医」のキーワードで上位表示させる類似サイト

当サイトを立ち上げた当初の2007年頃は、まだインプラント治療の際に使用した「インプラントメーカー」を患者さんに伝える事などはほとんど見向きもされておらず、歯科医院から患者さんにお渡しする治療承諾書やお見積書、保証書などの導入も少ない時代でした。

患者さん側のインプラント治療におけるチェックリストなど、どのメディア、媒体も取り上げてはいませんでした。

もちろん他のポータルサイトでも歯科医院の詳細データでの使用インプラントメーカーを記載しているサイトは無く、当サイトが掲載したのが初めてでした。

それがある日突然、某雑誌が「治療の際にはインプラントメーカーを必ず聞こう!」という文章を掲載したのを見て「あ、サイトの文章が引用されてる!」と気づきました。

他にも「名医検索システム」みたいに「名医」の名を冠した偽サイトや真似サイトがたくさん出現しました。

2017年から医療系ホームページに対して虚偽や誇大な表現がないか監視する厚生労働省のパトロールがスタートし、通報を行うことができます。

偽装ランキングサイト、偽口コミサイト、歯科医院の誇大表現の通報


これが丸々コピペサイトです

当サイトの文章をまるまるコピーする極悪サイトも出てきました。

このようなサイトを見ると「運営者情報」が一切記載されていません。
歯科コピペサイト

どちらが先にweb上にアップロードしたかどうかでどちらがオリジナルの記事かどうかを判定できるのですが、当サイトの記事はアップロードと同時に記事を登録しているので判定を行うことができます。もちろん当サイトでも記事を引用させていただいたり参考にさせていただく時もありますが、丸々引用ということは行なっておらず、オリジナルの記事に変えて工夫しております。
例えば、「日本国内で流通している物で50社から100社インプラントメーカーがあると言われており、韓国製や他の国のメーカーも含めると150社にも200社にもなると言われています。」という文字をYahoo!検索してみると、

パクリサイト5

当サイトが1番に出てきます。上の2つは有料広告ですね。

では次を見てみましょう。

日本国内で流通している物で50社から100社インプラントメーカー〜」という文字が太字になっていますね。

これは「歯科のHP制作会社」もしくは「歯科の先生(HPを自作している場合)」がまるまる引用しているのですね。

パクリサイト4

HP制作の人が歯科治療のことやインプラントメーカーの事をを詳しく知っている訳がないのでネットで情報を拾ってきてコピーするしかないのです。
この場合は匿名で「丸々コピーした記事を使ってますね〜」と歯科医院に直接言ってますけどね。
そうすると歯科医院からweb制作会社に電話が入る事でしょう。
そうなった時はweb制作会社は先生からの信用が落ちるでしょうね。

パクリサイト3 パクリサイト2 パクリサイト1

何のひねりもなくコピーするアホなHP会社が存在するのも問題なのですが、患者さんが「運営者情報が無いサイト」を信用したり、ランキングサイトや口コミなど、そんな情報を信用してしまうのも問題なんです。

当サイトに相談のお電話をいただく方にも「直接足を運んで歯科に行って」と必ず言っております。

当サイトは悩みを聞き、治療までの最短の距離を進んでもらうために活動してます。
本当に治りたい方を歯科業界の人間が電話でサポートしてます。

それともこんなコピーサイトを信用しますか?
それでも取り憑かれたようにネット検索し続けますか?
1年後も同じ状況の可能性もありますよ!

直接診察してもらって判断しましょうよ!

と患者さんには声を大にして言いたいです。

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