インプラントトラブル相談室

実際の体験談

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他のページにも活動のきっかけの部分は書いているのですが、もう少し掘り下げて書いてみようと思いました。
私が何故、歯科業界と深く関わることになったのか?
何故インプラントと関わることになったのか?
ある歯科医師から受けている嫌がらせについてもくわしく解説したいと思います。


はじめに

私は、2006年に起業して輸入卸や広告代理店、通信販売などを行う会社を経営していました。
ある日、知人から「知り合いの歯医者さんがホームページ制作や検索エンジンの上位表示にとても高い金額を払っていて、あまり効果がないからその先生から話を聞いて見てくれないか?」という相談がきっかけとなり、歯科業界と深く関わることになりました。


歯科ホームページを制作することに

相談を受けて、歯科医院のホームページを制作することになりました。
やはり歯科のページを作るからには難しい歯科用語なども覚えておいた方が今後の為になると思い、歯科医師の先生や医療メーカーの担当者、インプラントメーカーの営業マン、様々な方から時間さえあれば教えてもらい、いろんな知識をつけていきました。

2015年の暮れには、1人で韓国のインプラントメーカー「オステム社」に工場見学に行く位にマニアックになってしまいました。
今では多くの先生からwebなどのご相談をいただいて、歯科ホームページの文章作成や、正攻法のページでの表現を推奨し、承諾書などの導入、インプラントをはじめとした歯科関連のページをコーディネート、出張オペのマッチングなどをしています。
ほぼ毎日患者さんのご相談を受けているので、患者さんのニーズや動向、どのようなトラブルがあるのか?
などといったものに関しては当方以外に行なっている所は他には無いと思います。

オステムインプラント工場2 オステムインプラント工場見学1


良い先生が人が変わってしまった

その歯科医院は当時月間平均10本程のインプラント埋入を行なっている歯科で、私はコンサルティングとして先生と話し、「年間1,000本を目標に」という1つのハードルを設定しました。
その時から歯科医院は日本全国で7万件以上。
コンビニより多いと言われてましたので、他の歯科医院と差別化を計るといった目的もありました。
他と同じ様な事をやっても数に埋もれてしまうからです。
では治療という地味な専門的な事をどうやって分かりやすくするのか?
診療方針を誰でも分かりやすくするしかありませんでした。

歯科業界の先を見据えてみると、「他を悪く言って、自分を良く見せよう」という手法より、「正攻法で患者さんから信頼を得る」という事がベストと考えていたので、治療承諾書、見積書、保証書などを整えることに着手しました。
その時のその医院のインプラント治療の価格設定は安めで「1本11万円」。
被せ物を入れると16万から18万くらいでしょうか?
最初は確かに技術もある良い先生でした。

どこかおっちょこちょいで憎めない人柄が患者さんからも人気もあり、そんな先生は当時は私も好きでした。
※でも、患者さんに言い寄られると現実逃避。理由は次の項で。

まだこの時は、「治療価格が安くて今まで金額的に手が届かなかった患者さんにもインプラント治療が!」という感覚でした。その時はそんなに問題もありませんでしたし。
数ある歯科の中ではその時はしっかりやっていた方だと思います。


まあ私が事務長をやっていて承諾書を導入したり、インプラント治療が終わった患者さんの対応、不安な方の対応など、オペレーションもしっかりしていたからだと思いますが。

ですが、月間の本数がどんどん増えて行くと、ある日を境に「インプラント治療だけやりたい!他の治療は面倒」と言い始め、「1本9万円にすればもっと患者さんは来るから値下げしよう!」と言い始めました。
安くして良くなることは無い!というのを知っていたのでもちろん私は断固反対!

そのあたりから良い先生の人が変わってしまったのです。良く言えば「欲」を出す様になったのです。

最初の見積もりと金額が変わる様になったり、オペ中に予定変更して1本追加してしまったり、良く言えば「患者さんの為にそうした」と言ってしまえば聞こえは良いですが、実際に不純な動機な時もありました。
治療も雑になり、説明も端折ってしまいほとんどしなくなり、
トラブル発生の原因をこちら側(歯科医院側)で作っているわけですから、当然計画が変わって(金額も変わって)納得しない患者さんもどんどん出てきました。

今まで来ている患者さんならまだ良いのですが、インターネットを見て治療に来た勝手知らない新規患者さんはコミュニケーションがとれておらず「信頼関係の構築」は出来ていないので、とうぜん何か些細なことがあれば怒る確率は高くなります。

最初はこんな先生じゃなかったんですけどね。
勢いが出て、お金も得て、性格も変わってしまっていったという先生を私は間近で見てきてしまったのです。


おたくの院長は誠意がない!

その頃からでしょうか?「いくら先生の技術が良くても誠意がなければ」と私が思う様になったのは。
インプラント治療後はさっさと居なくなってしまうし、「患者さんへの説明は?」と聞けば、「後お願いします!」と言ってどっかに消えてしまいます。
これでは患者さんは不安になるし、説明不十分で患者さんとの信頼がどんどん崩れていくのを見る機会が増えていきました。
もちろん私がいくら知識があっても歯科医師ではないので、受付さんが説明する程度の事より若干詳しいことしか言えません。
そういう時に限って問題は表面に出て来るものです。

ある日、患者さんが激高して「おたくの院長は誠意がない!」と受付に怒鳴ってます。
そういう時には現実逃避して出てこないのです。その先生の心のどこかにエリート意識があるのも知ってました。
ただ、詰め寄られること(相手側から攻められること)はとても苦手。
まあ、嫌なところは極力避けたいのが人間の性ですからしょうがないと言えばしょうがない。
でも患者さんは、この人から治療を受けているわけで納得がいかないわけです。

別の日、しぶしぶ院長が出てきて患者さんに一言。「お金は返しますんでもういいですか?」と。
当然患者さんは「そういう問題じゃない!」
まあそうなりますよね。
これが下顎のインプラント埋入での痺れなどならなおさらです。

この先生は患者さんの気持ちが分からないのか?一般人(庶民)とちょっと感覚がズレてるな・・・・と思う様になったのです。ここで患者さんが欲しいのはきちんとした説明ですよね。しかも誠意がある話を。

私が、「先生の人柄も名医の条件」とこだわるのは「たとえ技術が卓越していても説明に誠意があるか?」という要素が重要と思っているからです。
先生と患者さんの両方を見ているからこそ分かったことなんです。
治療には先生の性格も出るという事を。


すべては勤務医を雇った事から始まった

その院長はインプラント以外の治療はあまりやりたがらない先生になってしまいました。
安くすれば患者は来る!と先生が思っていたのもあり、1本10万円の価格設定のままでした。
3医院を診ているので、当然先生自身がいない時は勤務医が必要ということになってきます。


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当時、静岡県浜松市に開業した歯科医院では、週3日インプラント治療を中心に診療を行っており、猫の手でも借りたいというのはまさにこういうことだったのかと思うくらい大忙しだったので、私は歯科医師の求人を任せられ、募集を行ったのです。
私は、「歯科医師の面接は歯科医師の院長がやってください!」とお願いしていたのですが、大きな誤算は前職場の経歴などを全く確認せずに、その歯科医師の採用を決めてしまったことでした。

さっそく問題が発生!
それは採用してすぐの事でした。

その先生の発した言葉にビックリ!
本人自ら「全職場をセクハラ、パワハラで退職した」と言うのです!
これには女性スタッフもビックリ!本人の口から直接聞いた女性スタッフも、勤務医と打ち解けにくくなってしまいました。
その後、何があったのか1人の歯科衛生士は下記のような嫌がらせを受けて、気味が悪いと言って辞めてしまいました。

次にビックリしたのは勤務医のレセプト入力です。
歯科医院ではレセプト(保険請求)というのがあるのですが、保険診療を行ったらレセコンに診療内容を入力し、負担分は窓口で患者さんからいただいて、残りは後日請求分が歯科医院に決済されるシステムです。
この勤務医は、平日けっこうな患者数を診療(だいたい9万点から11万点くらい)していたのにも関わらず、他の歯科医師の4分の1(3万点)くらいしか売り上げないのです。良くなっても5万点が良いところ。
何か入力が漏れているのでは?と思い、入力について聞いて見ました。
もちろん私は歯科医師の先生への敬意は持って接していたので、失礼ないように聞いてみたのですが、そう言われること自体が彼のプライドを傷つけてしまったのか、「国立大学出の僕に向かって!」「歯科医師は偉いんだぞ!」と長文のメールを何通も送って来る始末。
特に大学を出ていない人間や私立大学出に対しては、自ら高学歴を主張するのが得意で、勤務している女性スタッフにも「あの方も大学を出ていないせいか頭が悪過ぎます!」とメールを送ってくるではありませんか。
※本人からのそのような文章のメールは何通もきちんと保管しています。IPアドレスと共に警察に提出済み。
ここからこの勤務医の粘着質なネット上での嫌がらせが始まりました。
ネットでこの歯科医師を調べると、過去勤務した歯科医院も次々に問題を起こしてクビと書いてあります。
こうしたことならしっかり調べてから採用すれば良かったなと思います。
やはりどの職種でもそうですが、前職場の勤務内容や勤務態度などは確認してから採用しなければいけませんね。そう思いました。


この特定人物からの嫌がらせは続く

決して面と向かっては言って来ない。
女性や弱いものにはやたら強い。
何かあればすぐネットに書き込む。

当時、その歯科医師のブログを発見し閲覧していると、職場の環境やその日の出来事などがアップされていたのをすぐさま削除させました。

浜松の大手企業とも関連がある!コネが聞く!というのも本人のお決まりのセリフの1つで、その大手企業に関連があるのかどうかも直接問い合わせました。
広報から届いた返事は「本人とは全く関係ありません」との事でした。
メール本文写真

掛川、浜松、豊橋などで歯科医師の勤務医を中途採用する場合は、企業での中途採用同様、前職場での勤務態度などを確認した方が良さそうです。

その後も数年間定期的にネットにも書き込む事が続き、私の家族、子供にまで書き込みの内容がエスカレートしたので警察に被害届を提出。
過去のメールの文章内容、文章の書き方や、やり口が本人に間違いなさそうという事で網を張ることに。

私も、あまりにも誹謗中傷が続くので、多くの歯科医師の先生に相談し、閲覧してもらいました。

学校講師の先生が「こうはなるなよ!」と資料として使ったりしていただいているそうです。
※この嫌がらせは、この歯科医師勤務医と関わらなくなってからもずっと続いていますが、最初のメールヘッダーのIPアドレスは引越し前の自宅。それ以外本人はバレない様に色々な場所で書き込んでいました。本人が持っているブログへの書き込み時のアドレスなども調べました。メールも全て保管しております。

静岡県、愛知県などで過去に転々と歯科医院を勤務している実績があり、浜松市浜北区染地台で開業しているという噂もあります。
当サイトには静岡県だけでなく、全国様々な患者さんからの問い合わせ、苦情、評判の情報が入るので見守っていくこととします。


浜松格安インプラント、低価格インプラント

上記の浜松市浜北区の格安インプラント歯科医院を突然閉院し、今までの患者さんは一切放棄。ある日この建物の大家さんがから連絡が来て、「今まで家賃をたっぷり滞納していて、ある日突然いなくなった」と。これを聞いてやはり同一経営者で同じ場所で10年以上診療を行なっている医院でなければインプラント治療をしてはいけない!と思う様になったのです。
毎年厚生局の個別指導が入っていたのでそれを回避する目的もあったかどうかはわかりません。
裁判になりそうな案件も抱えていたのでそれを回避する目的かどうかもわかりません。
それからしばらく経ち、浜松市中区に新たに居抜きで低価格インプラントの歯科医院を新規開業したとの報告を受けました。私はまたその様な患者が増えるのか?と不安も覚えました。
「格安インプラント」、「低価格インプラント」は一見聞こえは良いですが、治療に対して安っぽさ以外の何も生み出しません。
説明に誠意や理解してもらえる説明力があればまだ良いのでしょうが、トラブル率の高い治療意識の低い患者さんを呼び込むだけで、患者さんの治療意識をきちんと変えなければ負を生み出す原因にもなります。

歯周病治療もきちんと行い、CTなどの設備もきちんと備え、患者さんへの説明にきちんと時間を掛け、学会などで最新の技術を習得したり、日々進化するインプラントの製品にもきちんと知識を持ち、そのような歯科医院も浜松市にはたくさんあるのにもかかわらず、値段の安さだけに釣られてしまう患者さんが増えてしまうことに心配です。
「格安インプラント」でも様々な設備を整え、勉強会や学会などにも出席し、研鑽を積んで、本当に真剣に治療に取り組んでいる歯科医院も中にはあると思うのですが、売り上げ重視の経営戦略の歯科医院、短絡的な考えの歯科医院に迷惑しているという歯科医院も中にはきっといらっしゃると思います。


インプラント治療は自由診療なので、このような「低価格インプラント」を歯科医師会や厚生局も取り締まれないのが現状なのです。


多くの専門医や指導医の先生と出会って考えが変わる!

上記の様な先生と並行して、良い先生ともたくさん出会う様になりました。
先生にもいろいろいらっしゃって
一切勉強しない先生もいらっしゃいます。
趣味と診療がごっちゃになっている先生にも出会ったことがあります。
遊びにしか頭にない先生もいらっしゃいます。
「診療がしっかりしていれば良いのでは?」と思う人もいるかもしれません。
でも私はそうは思いません。
良い先生をたくさん見てしまったからです。
その反面、
休みも返上し指導医として先生を教える先生。
認定医や指導医取得には興味がないが常に勉強し、本当に患者さんの事を考えた先生。
えっ?いつ休んでいるんですか先生は?と編集者の私がビックリするくらい治療と患者さんに向き合っている先生。
患者さんのために3年に一度、診療台とCTを買い換える先生。
凄い経歴をお持ちなのに全く嫌味もなく威張らない先生。など、多くの良い先生に出会いました。息抜きも当然しますが、そういった先生はメリハリがしっかりしています。
これだけ歯科業界を知ってしまうと、自分自身の歯の治療の時は行く場所に困ります。
Dr.インタビューに出ている先生の歯科医院に治療に通っていますが、私も治療の際に自分のパノラマレントゲンを見て先生に質問してもきちんと私のレベルに合わせて解説してくれます。
多くの先生は、「やはりこれから先の時代を見据えると、歯科業界はこうならなければいけないよね!」と熱意を持って話してくれます。
でも、こうした先生の頑張りが、モラルの低い一部によって歯科というだけで全部が一緒に見られてしまったりするのも事実です。
そこで当サイト、「インプラント名医検索システム」の使命としては、「デンタルIQ」を上げる事であり、患者さんにとっての名医と出会うお手伝いを行いであり、インプラント治療という良い治療を正しく広める事だと思ったのです。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2017 JapanImplant P.A

implant@info

投稿者の記事一覧

「インプラント名医検索システム」編集長。

【経歴】
家電製品や会員権などのトップセールスを経て2006年に広告代理店、ネット通販、web制作、輸入食器卸売販売などを行う会社を設立。
日本で1番最初に生マッコリの通販を始め、韓国のざくろ酢(ホンチョ)を日本で大ヒットさせた実績を持つ。
歯科をはじめ、過去20箇所以上の事務長を経験。
一般人でありながら歯科の個別指導も経験した。

士業、医師、歯科医師、柔道整復師、鍼灸師など様々なネットワークと経験を生かし2007年一般社団法人日本インプラント推進協会を設立。
歯科インプラントポータルサイト「インプラント名医検索システム」を公開。

不運にもインプラント治療が上手くいかなかった患者さんやトラブルを抱えた患者さん、これからインプラント治療を考えている方への歯科医院選びのアドバイス活動を電話やメールで日々行なっている。
多数のTV番組、雑誌からの取材にも協力している。

web制作、Webコンサル業務を中心に、歯科運営アドバイザー、セールスアドバイザー、ポータルサイト運営、歯科スタディーグループ事務長、医療コンサルタント業務、歯科材料の販売、医療関連の記事の執筆活動を行なっている。

趣味は競馬観戦、料理

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